貯玉手数料禁止と電チュー賞球1個によって更に厳しくなるのか?パチンコ業界

貯玉手数料禁止と電チュー賞球1個

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パチンコ副収入のすすめ

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警察庁生安局保安課から「貯玉・再プレー手数料徴収は実質的な換金行為」と指摘されたようです。 その為、今月から貯玉手数料を取らない営業に変更しているパチンコ店が多いです。 今までは、○○個まで手数料無し&その後は手数料アリの店では ○○個まで手数料無し&その後は貯玉利用できない・・と変更されています。 個人的には、貯玉手数料無し分しか打たないので実質影響はありませんが、貯玉の利便性としては大きくマイナスでしょう。 パチンコ店としては手数料が取れない以上は仕方ない措置だとは思いますが、またパチンコ業界は一歩後退といった感じがします。 (完全手数料無しでは営業が難しいでしょうしねぇ) また去年の規制改正により「電チュー賞球1個」の機種が6月から導入されそうです。 一番手は「ゼブラーマン」と思われますが、電チュー開放時間など実質的にどれだけ減らされるのか?気になるところです。 貯玉手数料禁止も電チュー賞球1個も、単純に考えればパチンコファンしてみれば嬉しい事ではありません。 特に電チュー賞球1個は、電サポ中に大幅に減らされる可能性がある上に「どんなに技術介入しても増えない」と夢のないリスクだけある機種とも言えそう・・・・・・ パチンコが厳しくなったと感じる人が多くなっていると思いますが、残念ながら今回の話も良い方向へ向かう糸口とはならない気がします。 せめて増えなくなったのだから、ストレスの無い調整をパチンコ店には願いたいですね。

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