CRFクィーンZERO
三共・SANKYO 2006/11 導入 2スペック
あのクイーンが、パチンコに帰ってきた!
ヘソ戻し5個なので玉持ちが良く遊べるスペックですが、辛い機種です(パワフルZEROと同じ)
保留止めが重要な機種です、必ず実行して下さい。
通常当サイトでは、電チューサポートの無い状態での当りは通常当りとしてトータル確率を算出していますが
この機種の確変回数(電サポ無し)での当りは確変当りと考えています。
仕事量等の計算時の参考として下さい。
また、上記の計算の為に確変回数(電サポ無し)を自力で回す分は考慮しない計算としています。
ST4では大当り後、保留4となる場合が殆どなので影響はありませんが、ST7では多少影響がでます。
確変回数(電サポ無し)での当りを通常として考える場合のトータル確率・連チャン回数は
ST4:141.4・1.17回 ST7:143.2・1.24回 となります。
CRFクィーンZERO スペック
| 機種 | 大当り 確率 |
時短 回数 |
確変率 | 出玉 (推定) |
トータル 確率 |
平均 連チャン |
等価 ボーダー |
| ZERO ST4 |
192.8 | 0or96 | 100% (4回転) |
1500個 | 138.6 | 1.39回 | 23.1 (24.4) |
| 確変4回転のST機 4回転での連チャン率19.2% 連チャン当り後のみ時短96回 ヘソ戻し5個 | |||||||
| ZERO ST7 |
220.7 | 0or93 | 100% (7回転) |
1500個 | 139.3 | 1.58回 | 23.3 (24.5) |
| 確変7回転のST機 7回転での連チャン率27.7% 連チャン当り後のみ時短93回 ヘソ戻し5個 | |||||||
確変率の( )は 「出玉あり大当りのみ」 での確変率です。 トータル確率とは?
平均連チャン数は 「出玉あり大当りのみ」 での回数です。
等価ボーダーの( )は 「出玉が5%少ない」 場合のボーダーラインです。
注意
数値は、パチンコメーカーから公表されていない物も含まれています。
推定値からの計算ですので不確実な部分もあります。(変更・修正あり)
ご理解の上でのご利用、よろしくお願いします。
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