パチンコ用語

当サイトでのパチンコパチンコ機種スペック計算の基本ルールの説明です

ここでのパチンコ用語の意味・使い方は当サイト内でのモノです。
一般に使われるモノと違う場合があるかも知れません。
詳細を確認の上で使って下さい。

スペック等は計算により数値を出していますが(持玉比率はシミレーション)
前提条件が違えば数値も変わるので注意して下さい。


出玉
公表スペックからの概算値なので、実践で計測した数値を使って下さい。
()の数値は5%出玉が少ないとしての数値。


R比率
複数出玉パターンがある場合に記載。
()の数値は、そのR分出玉でのトータル確率。


平均R数
1回大当りでのR数。
ダブルアタッカーなど、R単位の出玉が同じで無い場合には記載なし。


トータル確率
1回の大当り平均出玉を得るのに必要な通常時回転数。
上段は、平均出玉でのトータル確率&()は平均R数。
下段は、1Rあたりのトータル確率。
(R単位の出玉が同じで無い場合には記載なし)


平均連チャン数
初当り(出玉あり)から電サポ終了までの平均大当り回数。
確変潜伏しての当りは連チャンとはしない。


等価ボーダー
推定出玉で等価交換店で電サポ中増減が無い場合の、±0ライン。
実践での出玉個数や換金率・電サポ中増減・実践時間などにより変わるので注意。
()は推定出玉の95%での等価ボーダー。


初当り合成確率
確変潜伏がある機種での実質初当り確率。
潜伏中(自力回転)の当りを初当りと考える為、機種の初当り確率よりも高くなる。
初当り合成確率÷平均連チャン数=トータル確率 の関係。


初当り1回の期待出玉
初当り1回につき期待できる平均出玉個数。


電サポ率
通常時1回転に対しての電サポ回転数。
古い機種では 36.32% 0.57 のような表記ですが、36.32%は総回転(通常+電サポ)に対しての電サポ回転割合。
(現在は記載せず)


コミコミ確率
突確や突時など出玉のない当りを含めた1回大当りに必要な回転数(通常+電サポ回転)


持玉比率
指定した回転率(○○回転/千円)で、それぞれ自力回転させた場合の持玉比率シミレーション値。
設定回転率は、「等価ボーダー」・「等価ボーダー+25%」の2パターン。
導入台数が多いと思われる機種のみ掲載。
参考⇒パチンコ持玉比率


トータル確率一覧
トータル確率の見方
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